あなたの健康を損なう恐れがありますので、睡眠時間を確保しましょう。 ネチケットを守りましょう。
札幌の気温 グラフ click→ クリックでグラフ表示
(2005/02/02 〜) 
元ラジオ少年日誌的アンケートに参加おねがい → こちら

Kazuo Takahashi
バナーを作成
プロフィール
プロフィール
・東亜(特亜)、政治、経済関係は → click
 #見ないほうがいいです :-)
 
<<   2007年10月   >>
SunMonTueWedThuFriSat
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
こちらもどーぞ :-)
カテゴリ
新着記事
blog リンク
コメント
ブログ内検索
過去ログ・各種情報

久々に短波ラジオの電源を入れ、ロシアの声を聞いています。
直前の日曜日から周波数が変わっているのですが、総じて良くないですね・・

630kHz,720kHz はそれほど入感は良くありません。 特に今日の 720kHz は送信出力を減力したのかと思うくらい。
それにしても最近のVORの中波帯は、以前のようにローカル局並みには取れません。

6005kHz は ハングルな放送局に潰されています。
6180kHz も中国語な局が被っているようで全く取れません。
残る 5920kHz だけが辛うじて取れるんですが、5910kHz の局が強烈すぎて、時折「ガサガサ」と被ってきます。

受信は ICF-2001D にて行っています。 ICF-SW7600GR では少し緩和されますが、やはり 5910kHz が強烈で時折「ガサガサ」と被ってきます。

5910kHz はたしか、ペテロパプロフスクカムチャツキー(カムチャツカ半島東部)送信だったような。。

たぶん、もう少し帯域の狭いIFフィルタであれば、この手の被りは無くなるんでしょうけれど。。
作業が一段落したので、この時間の書き込みとなっています。
昨夜のロシアの声日本語放送で、周波数変更の案内がありました。

2007/10/28 ~
21:00-22:00(JST) 630 720 5920 6180
22:00-23:00(JST) 630 720 5920 6005 6180

※周波数は kHz表記。

5920 kHz は、現在は 22:00 (JST) まで R.Rossii が流れています。
この周波数は、オホーツク海北岸のマガダンからの送信のようなのですが、引き続きこの送信所からの送信なのかどうかはちょっと判りませんです。。はい。

今回の B07 (2007年度冬時間)スケジュールは、10/28 から始まるらしいです。
昨日、このような記事 を流したわけですが、やはり勘違いしていました... orz

21:00 - 23:00 の間は、ロシアの声日本語放送が、630kHz,720kHz,7175kHz,他で流れている訳ですが、 23:00 - 24:00 は、R.Rossii ではなく、VOR のロシア語放送でしたorz

ま、こんな感じです:
(放送時間、630kHz,720kHz,7175kHzの順)

21:00 - 23:00(JST) VOR日本語 VOR日本語 VOR日本語
23:00 - 24:00(JST) VORロシア語 VORロシア語 VORロシア語
00:00 - 01:00(JST) VOR英語 VOR英語 (キャリア断)

しかし、いつのまに 23:00 以降も放送始めたんだろか... < 630kHz・720kHz
昔ながらの独特の変調トーンで VOR英語放送が中波でも聞こえています。
なんとなく嬉しいです(^^)
長波のコンディションが上がってきていますね。
当ロケーションでも 279kHz が夜になると受信できるようになってきました。

日没が近くなると、5920kHz で R.Rossii が取れるようになります。
5920kHz での放送は 22:00 (JST) まで。

7175kHz で 21:00-23:00 の間、ロシアの声日本語放送やっていますが、 最近は、23:00 からの1時間ほど、R.Rossii が流れるようです。
#流れない日があるのが、何とも不明ですが。。

そのあと、9800kHz で R.Rossii が流れます。 AM 2:00 か AM 3:00 頃(JST) まで。 9800kHz での R.Rossii は他局と混信することがあります。

ちょっといい加減な情報なので、もう少し調べて再度投稿します。
でも、A07(2007年夏時間放送) はあと3週間くらいで終わるし、そうなると放送周波数も変わる時期なので、ちょっと時期が悪いかもなのですが。。
前記事のコメントを参考にしまして・・・
ICF-2001D のバーアンテナから、以下のように4本の配線が接続されています。
(黄色の円で囲んだ部分)

Icf2001d071009_211318

指で接続端子付近に触れてみると、地元の中波放送が受信できます。 順番に半田こてで再度温めてみます。
すると・・・
黄色の線が接続されている部分を温めたところで、バーアンテナが機能するようになったのでした。

しかし・・・
長波帯と中波帯の感度低下は相変わらずです。
SSB を受信すると、150Hz くらい下に周波数ずれているのが判るし・・

調整方法や不具合箇所わかる方は是非情報提供を・・・ ^^;
ほぼ1年前、こんな記事 を書きました。
今日もふと思いついて、いじっていました(爆)

Sメータの不具合原因が判りました。単なる配線断。。orz
修理したら、こんな感じで復活しました。

20071006_2

しかし、
・内蔵バーアンテナが機能しない
・AM モードで 27300kHz より上の周波数を受信しようとすると、ハングして操作不能になる

という現象は直っていません。
やはり、どこか逝ってしまってるのかも・・・
サイト(http://www.fighters.co.jp/)が重い状態が続いています。
(9/30 AM 2:00 現在)

今日はリーグ優勝したので、祝勝会(=いわゆるビールかけの儀式(?)) が終わる 23:30 までの放送でした。
いつも日ハム戦の実況中継をやっているHBCラジオだけでなく、STVラジオ(1440kHz) も中継を行っており、NHK-BS1 が試合終了まで中継やっていました。

今年から、パ・リーグのリーグ戦ルールが変わって、リーグ戦の勝率が多い球団が即リーグ優勝なんですね。
去年は、リーグ戦勝率上位3チームでプレーオフ戦やって勝ったチームがリーグ優勝だったので、リーグ戦が1位だからといって、ある意味安心できなかったわけです。

今年からは、プレーオフ戦と言わずに「クライマックスシリーズ」と言うようです。
セ・リーグとパ・リーグで、それぞれこのシリーズで勝ち抜いたチームが日本シリーズ進出となります。
とりあえず、札幌ドームではクライマックスシリーズの5試合が予定されているようです。

【クライマックスシリーズ 第2ステージ】
10/13(土) 13:00開始 ― 日本ハム vs ロッテ or ソフトバンク
10/14(日) 13:00開始 ― 日本ハム vs ロッテ or ソフトバンク
10/15(月) 18:00開始 ― 日本ハム vs ロッテ or ソフトバンク
10/16(火) 18:00開始 ― 日本ハム vs ロッテ or ソフトバンク
10/18(木) 18:00開始 ― 日本ハム vs ロッテ or ソフトバンク

3勝すれば決まるはずですが、10/16の第4試合と10/18の第5試合の扱いが、どうもよくわかりません。
3連勝もしくは、3勝1敗となった場合の公式な扱いがどこにも記載が無いのです。
2勝2敗1引き分けの場合は、日本ハムがクライマックスシリーズ勝利と見なされるようですが・・・

10月いっぱいは、まだ野球シーズンらしいです。
中波帯遠距離受信にはまだ適さない時期がもう少し続きます。
野球のナイター中継はどこも同じような感じなので、放送局の判別の際に大きなハンディだからです。
管理画面  whblog 1.7