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(2005/02/02 〜) 
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といっても σ(^^)  は中国語は良く判りませんが ^^;
ここで紹介されているラジオの特徴の日本語訳はまぁ、こんな感じかなと。

・高性能なICを導入することで、静噪機能を含み、高い選択度と低雑音を得た。
 ― 静噪機能って何? ^^;;

・適切に調節された帯域幅で動作するセラミックフィルターが、中間周波数において最良の選択度を得る
・短波帯で増設した中間周波調節回路が、背景ノイズ低減を保証する
 ― 局発AFCのことを小難しく言っている気がするんだが... ^^;

・先進的な表面加工技術が良質な製品にした。
 ― 何のことかやっぱり判りません ^^;;

・10のバンドで中波/短波をカバーする。(1−8)国際放送
・周波数、時刻はデジタル表示。
・設定時刻に自動ON、1時間のスリープ自動OFF
 ― まぁ、よくあるオーディオタイマーみたいな機能のことですね。

・良質のスピーカで、優雅な音声。
・遠近スイッチを設け、強力な放送局も弱い放送局も受信環境をあわせられる
 ― つまりは、ATTスイッチのことでないかな? ^^;

・夜でも強力な緑色のバックライトつき
・5号電池2つ連結使用、或いは外部電源供給
・イヤホンが使用可能
・優雅な外観、ステレオイヤホン、外部アンテナ

意訳結果は保証しません ヾ(^^)
ちょっと更新間隔が空いてしまったので、ひとつ。orz
イタリア北部のトリノ周辺で行われるオリンピック。
圏域人口は、仙台と大体同じような規模のようです。

NHKは総合TVで、開会式を AM 3:55 から AM 6:00 過ぎくらい(もちろん日本時間 JST です ^^;)まで生中継していました。
参加国の入場は「アルファベット順」と言っていたので、大多数の日本人は、『英語表記』でのアルファベット順を想像したと思いますが、イタリアなので、『イタリア語表記でのアルファベット』。
まぁ、当たり前といえば当たり前なんだが ... ^^;
さしあたり、記憶に残ってるのは、こんなところでした。

国名 英語表記 イタリア語表記
韓国/朝鮮 Korea Corea (発音はほぼ同じ)
中国 China Cina (チナ)「チ」は、「チ」と「シ」の中間音みたいな感じ
日本 Japan Giappone (ジャポニィ)
ドイツ Germany Germania (ゲリマニア)

韓国はC で始まり、日本は G ではじまる。韓国が最初の方で出てきたので、ちょっとアレですた ^^;
選手団の数が多くて目だったのは、カナダ、中国、ロシア、日本、アメリカ、ドイツ、スイス、開催国イタリア、といったところ。

また、配信される映像は、基本的に全ての放映権がある放送局へ同じのが流れるはずと思うのだが、日本の選手団の映像だけ、何回も繰り返し流れていました。NHKの独自回線でもあったのでしょうか。そうでなければ、かなりの物好きなカメラマンです。

日本時間で今夜から、競技は始まるそうです。
今日(2/6) 、忠類村が幕別町に編入され、「忠類村」は閉村しました。
幕別町は、帯広市に隣接(東隣り)し、人口は約28,000人。
幕別町は元々南北に長いのですが、十勝地方南部の忠類村編入で、更に南に長くなった形です。

これで、北海道の市町村数は、 195 → 194。
地元局の番組も どさんこワイド195 → どさんこワイド194 に早速変わっています。

今回はロゴも即変更したようです ^^;
北海道では、2月の合併はこれで終了。3月は5回に分けて合併が予定されています。
昔懐かしいBCL書籍集のサイトが出来たのを知り、
そこ眺めて、懐かしさに浸っていました ヾ(^^)

1982

そのうち上記サイトでも紹介されると思いますが、手持ちで最も古い周波数帳。
1982(昭和57)年3月15日発行、とあります。
三才ブックスのラジオライフ別冊という形での発行で、 A5版、328頁、1,900円。

今思えば、「元ラジオ少年」を決定付けた1冊でもあります。
中学生か高校生の頃で、高価な受信機なんぞ買えず、自作してやる、と途方もない事を考えていた時期でもありましたが... ^^;
ふと、放送局情報を8ヶ月ぶりに更新orz していたときに思ったこと。
現在日本には、外国語放送を行うFM局が4つあり、'MegaNet' という JFN,JFL 等とは別のネットを組んでいます。

関西インターメディア (FM COCOLO) 1995/10/16 開局/大阪
FMインターウェーブ (Inter FM) 1996/04/01 開局/東京
九州国際エフエム (Love FM) 1997/04/01 開局/福岡
愛知国際放送(Radio-i) 2000/04/01 開局/名古屋

都市圏の人口規模だけなら、札幌にもあって不思議ではない。
外国語FM局は、都道府県全域あまねくサービスの義務は無いからです。

実際、札幌にも外国語FM局の周波数割り当て自体はあるようです。
たぶん、札幌、小樽、千歳空港あたりをサービスエリアにすれば、置局要件は満たされるはず。

要は「採算に合う需要があるのかどうか」というところでしょうか。
地域性のどこかを改善しないと、難しいかもしれません。
これみると札幌だけ突出(てか、凹んでる)しているものがあります。
外国人登録人口 〔横浜市〕

外国人が他都市に比べて、人口の割りに極端と言えるほど少ない。
反面、都市人口の割に多いのが福岡。これが多くを物語っているもかもしれません。
190万弱の札幌より、人口100万の仙台の方が外国人登録人口多い。
140万人弱の福岡は札幌の2倍以上。 もっとも、これは、合法的に役所に手続きしている定住人口の数なので、実態は判りませんが...
#札幌の都心歩けば、台湾あたりの観光客が集団でたむろしているのは、よくみかけます ^^;
札幌では来る6月1日から放送開始ですが、それに向けた準備が 2/1 から開始のようです。
所轄の総合通信局
によると、以下の日程で試験電波発射です。

2/1 11:00-17:00
2/2 〜 3/31 (平日)10:00-20:00
2/2 〜 3/31 (土曜/日曜/祝日) 10:00-17:00
4/1 〜 時間未定

また、この時間帯での電波発射を完全保証するものではありません。
ウチは、対応受信機/受像機は無い貧乏人なので、確認する手段はありませんorz

受信報告書とか送ったらべリカードくれるかも... ^^;
市制自治体としては35番目の市制自治体ですね。
厳密には、36番目(1972年に亀田市が函館市へ編入されているため)なんですが...

上磯町も大野町も函館市に隣接しています。 人口 約 48,000人です。

これによって北海道の市町村数は 196 → 195。

ちなみに大野町は、新函館駅(新幹線駅)が建設される予定です。
ローカル放送局の地域情報番組は、すでに「どさんこワイド196」から「どさんこワイド195」に変わってました ^^;

北海道では、2/6 にも合併がありますよ(^^)
この時間、起きていることが多いので、チェックしてみました。
ICF-SW7600GR 単体です。
気になるのは、594kHz が何かに押さえ込まれている状態になっているということ。
ジャミングっぽいんですが・・・

549kHz Mayak フェージング多い上に、弱い
567kHz NHK札幌 地元なので、当然強力

594kHz NHK東京  何故か  ジャミング?

621kHz NHK旭川 弱いが内容判別可能
666kHz NHK大阪 明瞭、フェージング多い、周期短い
684kHz 岩手放送  弱いが内容判別可能
720kHz Mayak 明瞭
729kHz NHK名古屋
792kHz NHK(遠別中継局か?)
810kHz AFN東京
846kHz NHK
864kHz HBC旭川?室蘭?
900kHz HBC函館 弱いが内容判別可能
918kHz 山形放送
936kHz 秋田放送 明瞭
945kHz NHK 複数局混信
954kHz TBSラジオ 明瞭
963kHz NHK 複数局混信
972kHz KBS社会教育第一 弱いが内容判別可能
1008kHz ABCラジオ フェージング強いが内容判別可能
1044kHz 不明局 雑音に埋もれがち、音楽流してた
1053kHz CBCラジオ 明瞭
1071kHz NHK広島 雑音に埋もれがち
1098kHz 不明民放局
1116kHz 新潟放送 明瞭
1134kHz 文化放送 明瞭だが、ハングル局の混信あり
1161kHz NHK(北檜山?)
1179kHz 毎日放送 雑音に埋もれがち
1188kHz NHK北見 雑音に埋もれがち
1197kHz 複数民放局混信
1224kHz NHK金沢 雑音に埋もれがち
1233kHz 青森放送 雑音に埋もれがち
1242kHz ニッポン放送 明瞭
1260kHz 東北放送 明瞭
1269kHz HBC帯広?
1287kHz HBC札幌 地元なので強力
1314kHz ラジオ大阪 雑音に埋もれがち
1332kHz 東海ラジオ放送 雑音に埋もれがち
1377kHz Yunost? (ロシア語な局)
1404kHz HBC釧路 明瞭
1413kHz KBCラジオ 明瞭
1422kHz RFラジオ日本 雑音に埋もれがち
1440kHz STV札幌 地元なので強力
1458kHz 不明局
1503kHz NHK秋田 明瞭
1530kHz 栃木放送 明瞭
1557kHz 複数民放局混信
1566kHz FEBC 明瞭
ちょっとしたきっかけで懐かしい音楽が再び・・

 PPK Resurrection 〔7分47秒〕 

著作権絡みな問題と、売り物にされたらアレなので、16kHz,16bit サンプリングモノラルフォーマットに音質を落としています。
およそ、日本で入手できるかどうか判らないような音楽です ^^;

この曲自体は、ロシアのインターネットラジオ局 specialradio.net の Button 6 あたりで,2年前くらいに流れていたのを PCM 録音したのですが、Windows Media Player 9 にしたら、なぜかウチの環境では全く聞けなくなってしまってますorz

なぜこの曲なのか、というと、この曲の 1分40秒付近からと、駄目押しの 6分45秒付近からの主旋律の同じ曲が 1981年頃の モスクワ放送から Zodiac と共に結構な頻度流れていたからです。
確か、映画「シベリアード」のテーマ曲とか言ってました。 モスクワ放送の英語放送ワールドサービスではしょっちゅうかかっていた時期がありました。
最近は、ロシアの声で流行っている音楽はこれと言ってないですよね。ちょっと残念かな。
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