あなたの健康を損なう恐れがありますので、睡眠時間を確保しましょう。 ネチケットを守りましょう。
札幌の気温 グラフ click→ クリックでグラフ表示
(2005/02/02 〜) 
元ラジオ少年日誌的アンケートに参加おねがい → こちら

Kazuo Takahashi
バナーを作成
プロフィール
プロフィール
・東亜(特亜)、政治、経済関係は → click
 #見ないほうがいいです :-)
 
<<   2005年02月   >>
SunMonTueWedThuFriSat
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728     
こちらもどーぞ :-)
カテゴリ
新着記事
blog リンク
コメント
ブログ内検索
過去ログ・各種情報

 北朝鮮から毎日16:00- 22:00 の時間帯で放送されている、日本語放送です。
 昨年11月から 9650kHz,7580Hz,6070kHz,621kHz で放送ですが、アナウンスは

 「11865kHz,9650kHz,6070kHz,621kHz」

 となっています。

 11865kHz の代わりに 7580kHz が使われている訳ですが、アナウンスと実態が合っていない状態がここ1ヶ月ほど続いています。
 指摘も相当数行っているはずですが、無視なのか、現場に伝わっていないのか、、どっちなのでしょうか。。
 ここは、事あるたびに「日帝侵略の過去の清算」を持ち出すが、そういうことで済ませる問題ではないでしょう。

 経済制裁推進派の安部氏を「ペテン政治家」と言っています。本人の苦笑が想像できます ^^;
 韓国(南朝鮮)は、「いつまでもそんなことばかり言ってたら、国際社会から孤立する」と数年前には判ってきたと見えて、国交回復40周年事業やろうとしているくらいだが...
ほぼ毎日(土曜も日曜も)、夜の11時過ぎから翌朝5時までの深夜(終夜)放送です。
1990年から始めたそうですが、この放送に気づいたのは、徹夜作業が多くなった 1999年頃です。(爆)

1990年頃といえば、東京の民放ラジオ局が、AMステレオ放送やる/やらないでちょっとした話題になっていた頃だったと思います。
当のNHKは1988年頃、AMステレオ放送の実用化研究を放棄したと記憶しています。
当時は、バブル経済ということもあり、「費用が無い」ではなく、「AMステレオまで面倒見切れない」というのが理由だったかと。
それ以降、外見的なものに頼らず、中身で勝負、という路線でしょうか。

1980年代から1990年代の深夜放送と言えば、オールナイトニッポンが流行っていたんですが、概して中学生〜高校生向け中心であり、そこを外れた年代にはちょっと合わない内容。
当時、北海道の地元民間局では、「オールナイトニッポン」を毎日は中継してくれなかったので、東京のニッポン放送 1242kHz にラジオのチューニングを合わせて聴いていた者もいました。
立派な遠距離受信/BCL なのですが、そんなことを意識しているのは当然ながら皆無。

NHK第1のラジオ深夜便は、番組構成が意外と工夫されていて、AM 1:00 頃までは、仕事しながらでも聴けるような地域の話題など。
AM 2:00 〜 4:00 は、概ね、大正〜昭和の終戦に子供だった世代向けで、いわゆる「働き盛り世代」にはちょっと合わない内容。
AM 4:00 〜 AM 5:00 は、宗教人などの講話。

うるさくないので、民放の深夜放送を卒業した(爆)とか、なじめないとかいう人には向いているかもしれません。
JOHI-TVarea 1989(平成元)年開局の、北海道で5つ目の民放TV局です。
全国的に数少ない、テレビ東京系列のテレビ局です。

本州方面にはあまり知られていませんが、この局に限っては、北海道の北部・東部全域はエリア外です。 エリア拡大は凍結されています。
「地上ディジタルTV放送を 2006年6月から開始するための財源確保」
を理由にしています。
札幌や函館で視聴できるからと言って、他地域も同じような環境ではありませんので、注意を。

現在のエリアは、地図上の黄緑部分。抜けなどがあるかもしれません.
当初、4〜5年で北海道全域展開の予定だったらしいのですが、それが出来なかったのは、個人的にはバブル崩壊とそれに続く長期の不景気が重なったのが大きな要因と見ています。

ちなみに、残り4つの民放局とNHKは、居住地域であれば、概ねどこでも視聴できます。
つけてみました。
やはり、どのくらいのアクセスがあるかは把握したいので(爆)

同時運営している、はんかくさい日報 に使用しているものと同じものです。

いえ、それだけです。ちと、デザインがイマイチではありますが(爆)
JOFU-FMarea 北海道には、民放のFM局が2つと、NHK-FM、20局近くのコミュニティFM局があります。
NHK-FM はほぼまんべんなく居住地域であれば、多くの場所で聴取できますが、民放FMは限られたエリアでしか聞くことができません。

人口がそれなりに集積している地域拠点都市とその周辺が、概ね民放FMのサービスエリアです。
提示した地図は、FM北海道が、カーラジオで聴取可能なエリアを市町村単位で示したものです。
薄い赤が聴取可能サービスエリアです。抜けがあるかもしれません..orz

面積的に空白地域がかなり多いことが判るでしょう。北海道の北部、稚内や紋別はエリア外です。 もっとも、エリア外の地域は、有線放送で聴取しているというケースもあるようですが、やはり文化水準に格差が出来てしまうことはどうしても避けられません。

#大もとの北海道白地図加工にえらい時間かかりました...orz
  前のページ  
管理画面  whblog 1.7