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■ 25年の時間・・・
昨今の現政権では、日本の失われた20年を取り戻すべく、「アベノミクス」と呼ばれる総合的な経済政策を進めているようです。
1980年代まで、日本は「イケイケどんどん」の世界で、2013年の今現在ほど経済的に困ってはいなかったし、社会全体に活気があったような記憶があります。

筆者は 1987年から 1988年にかけて流行っていたこの曲を Youtube で久々に聞いて、当時をしばし回想していました。。(爆)


Tiffany - I Think We're Alone Now

記憶が正しければ、当時は17歳か18歳です。
ご本人は、健在らしく、25年経った姿がこれ ↓


さすがに躍動感は無いですが、落ち着いていますね。(^^)

この記事へのコメント
懐かしいですねー!

私も最近、カジャグーグーとかメン・アット・ワークとか聞いています。

良い時代でした。色々な面で。
ゼネカバ管理人 2013-05-13 00:39:33
ゼネカバ管理人さん:
すっかりご無沙汰ですね(^^)
1980年代の洋楽ポップスは、年数が経過している割に陳腐な感じが余り無いのが不思議です。

Men at work の Down Under という曲は、当時、ラジオ・オーストラリアから13mb(確か 21650kHz か 21660kHzだった) にて流れてくる音楽垂れ流しの放送でよく流れていました。1980年か1981年でしたね。当時は、強力に昼から夕方まで入感していました。だから、記憶に残っています。

意識していなかったですが、ラジオ・オーストラリアは当時既に KYOI みたいなことをやっていたのですね。BCL的にも良き時代でした(^^)
たかはし@札幌 2013-05-13 01:44:22
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