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■ 一応、動作します ― 5球スーパーラジオ
最近、たまぁに動作させています。

20090621

「5球」というのは、真空管を5つ使っているから。
「スーパー」というのは、ラジオの回路方式の名前といったところです。「スーパーマン」の「スーパー」とは少しニュアンス違うような気がします。

アンテナをきちんと付けないと上手く受信できません。 長さ20m くらいのロングワイヤーアンテナでも張って、アースをしっかり取るとかなりいい感じになると思います。

真空管ラジオを使っていた(使っている)方々にはご存知ですが、電源入れてから、音声が出るまで、少し時間かかります。数10秒から1分というところでしょうか。

これは裸の状態ですから、レトロなケースにでも入れれば、昭和中期の中波ラジオが出来上がります。
もし、どこか故障して修理しようにも部品の入手が難しいです。
真空管はまだ入手できるようなのですが、それ以外の部品の方が難しいようです。
もしかして、真空管は、某K将軍国家で作ってる?(ばき☆)
#公式には、どこの国も民生品としての製造はしていないことになっています。

あと 50年も故障せずにいると、案外存在価値上がったりしてね、、、
この記事へのコメント
こんにちは。

アンプの世界では静かなブームになっていますので本当にプレミアのつく時代が来るかもしれませんね。

ロシアの真空管が出回っていたりします。
ゼネカバ管理人 2009-06-21 08:57:00
ゼネカバ管理人さん:
真空管アンプは多少の無理は利くが半導体アンプはすぐ逝ってしまう、なんていう話聞きます。

また、真空管アンプの音と半導体アンプの音というのは確かに違いがありますね。最近流行り(?) のD級アンプの音なんて真空管アンプ愛好者にはどう映るのだろうかと、ふと思いました。

D級アンプはノイズ対策やらないと、周囲にかなり強烈な電磁ノイズ撒きちらすので、その面で個人的には面倒感があって、あまり好きではないです。

真空管アンプが電磁ノイズ的にははるかに環境に優しい(?)ですね。CO2 的には厳しいと思いますが、、、
たかはし@札幌 2009-06-21 19:26:00
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