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■ 短波放送の代替とかつては豪語してなかったけ?
ちょっと気になる記事が.. →  崩壊中のBSラジオ局 〔slashdot Japan〕

やぱし、ラジオにっけいの撤退が大きいのだろか?
この記事へのコメント
記事で紹介している「WINJ」は、経営がガタガタのようですね。「セント・ギガ」からの流れについては、ここのサイトで詳しいことが載っています。

http://stgiga.jp/index.htm

BSデジタルのラジオ放送は、表上「ハイビジョン放送への移行」ということで今年の3月末で全部終了しました。BSデジタルのラジオ放送は色々とあったのですが、最後はBSQRとニッポン放送、それにBSCのみでしたからね。コミュニティFM局でもそうなんだけど、乱発的に認可するものだから聴取者のことを考えずに閉局してしまう。国の責任も強いですね。
千葉直樹 2006-09-27 21:32:00
BSラジオは線セント・ギガの時ノンスクランブルの時だけ聞いてみました。懐かしいという想いは有りますが、受信設備の割に内容が淋しくてお金を払って聞きたくありませんでした。今年まで続いていたとの事、すごいです。
 ラジオの良い所の無いラジオ放送だったと思います。
 BCLを続けられる事の一つに、ほぼ何所でも簡単なラジオでも聞けることが有ると思います。IRIB日本語などは、番組はじめにコーランを読みます。預言者の言葉が天から響いて来るように感じるのは私だけでしょうか? ラジオの特徴をうまく使って居ると思いました。(話がずれてすいません)
クマ 2006-09-27 21:54:00
「ハイテク」という技術そのものと、そのハイテクに乗せて送る「コンテンツ」というものを完全にはき違えてしまったいい見本でしょうね。子供の頃の未来マンガで、21世紀の人はウェットスーツみたいなのを必ず着ていて、それはたぶん今なら作れるだろうと思うんだけど、誰も着ないのと同じですね。ハイテクだけどださいから。

短波放送の代わりなら、なんでさくっとAMラジオみたいな番組やらないかなあ。
熊ぱんち@マレーシア 2006-09-27 22:25:00
この種の衛星音声サービスは、あまりにも競争が激しいです。

ライバルとしては、オーディオマニアなら高音質のPCM音楽放送の「ミュージックバード」を選ぶでしょう、10chで月2100円です。

当初は苦戦が続いていたようですが、最近はチャンネル数も充実して(音声だけで37ch)、料金も安いので(音声のサービスだけだと月1800円程度)人気が出てきたのが、モバイル放送「モバHO!」

その他、料金は高くなりますが、100ch位の多チャンネルサービスなら、USENや第一興商などがやっている衛星音声サービスも複数ありますね。

そんな状況なので、「WINJ」に入ろうと思う人は、ハッキリ言って【皆無】に近いと思われます。

なぜ詳しいかといいますと、万が一に「NHK-FM」が廃止になったら、その代りになるものに入らなければと思って、いろいろ調べていました。
青空走査 2006-09-28 03:59:00
千葉直樹さん:
 なかなか複雑な経緯ですね(苦笑)
 香川県や沖縄県などでは、コミュニティFMの統廃合が一昨年あたりにあったようですね。北海道でも傍から見て危なそうな局が2つ、3つありますが... ^^;;

クマさん:
 あ、当の自分も同じく、です。(笑)
 1992年頃に、BSチューナを購入(今、BSチューナーだけ独立しているていう製品は見かけないですが^^;)して、色々いじっているうちに、偶然セント・ギガを聞いたという感じです。やはり手軽さに欠けるというのが、BSラジオの欠点ですね。少なくとも自分の中ではこの欠点はかなり大きいです。
 確かにコーランはTVよりもラジオの方がよいです(笑)

熊ぱんち@マレーシアさん:
 ご無沙汰です(^^)
 最初は短波放送の代替のつもりでも、蓋をあけたら、聴取層の質とか嗜好が全くの想定外だった、という感じでしょうね。たぶん(笑)
 当時は衛星放送=ハイテクというイメージはちょっとありましたからね。それだけでは聴取者はついてきませんよね。

青空走査さん:
 市場調査お疲れさまです(笑)
 なるほど、WinJ を有料サービスにするにはコンテンツにかなり難があり、ですね。
 USEN は、「どこでも USEN」 とかいって、カーナビに衛星放送受信機内蔵させるような装置を提供していた気が... ^^;; #うろ覚えです
たかはし@札幌 2006-09-28 19:21:00
ちょっとの間にWINJの放送局免許停止の可能性があるという事態に発展しているそうですね。NHKニュースで取り上げていたそうですが、残念ながら見ていませんでした。何だか大変ですね…。

>モバHO!
今年の春にドコモからモバHO!対応(ラジオのみ)携帯電話を売り出しています。携帯電話での音楽コンテンツが注目する中、月々980円で音楽が聞き放題というのは安いですね。USENのも確かモバHO!だったと思います。
千葉直樹 2006-09-30 13:03:00
千葉直樹さんがご紹介の「モバHO!」対応携帯端末、デザインといい機能といい 凄いですね~、驚きました!。

http://www.nttdocomo.co.jp/product/concept_model/musicporter_x/index.html
(NTTドコモ ミュージックポーター エックス)

最近は、夜や深夜の民放FM(とくに東京FM系列)は、音楽番組が無くなり ローティーン向けのトーク番組ばかりになってしまいました。昔からのFM局らしさがある音楽番組は「ジェット・ストリーム」だけです。
そんな訳で、いろいろと有料のサービスの導入も考えたくなってしまいます。
青空走査 2006-10-01 03:49:00
NTTドコモ ミュージックポーター エックスのURL貼り付けが上手くいきませんでした、申し訳ありません。

それにしても、一時期大いに話題となったAMラジオ付き携帯「ラジデン」、このごろはサッパリ話題になる事も少なくなりましたねぇ‥(淋)。
青空走査 2006-10-01 05:08:00
千葉直樹さん:
 モバHO!と、どこでもUSENを混同していたようです。^^;;
 どこでもUSENは、携帯電話での有料コンテンツサービスですね → http://www.usen.biz/docodemo/
 おぼろげなイメージにあったのは、確かにモバHO!の方でした → http://www.mobaho.com/

モバHO!の方が使えそうな気がします。

青空走査さん:
 個人的には、クロスオーバーイレブン復刻希望です(笑)
 なぜかというと、長らく民放FMのエリア外地域に住んでいて、NHK―FMしかなかった時代が長いので... ^^;;
 ジェットストリームを初めて聞いたのは、高校生くらいのころかな。釣竿アンテナ立てて、雑音にまみれてなんですが、、
 冗談で高さ3mくらいの釣竿アンテナ立てたら、
「おー、札幌の民放FMが聞こえるぞ」って友人と驚いたものです。
 今考えて見れば、対流圏屈折の異常伝播だったと思うのですが、当時住んでいた網走付近で、昼間から安定していて、夜11時過ぎてもまだ聞こえていたので、ずっと雑音に埋もれかかっている札幌のFM北海道を聞いていたのでした。
網走でFM北海道が聞けるようになったのは、それから10年か15年くらい後だったと思います。
たかはし@札幌 2006-10-02 18:29:00
青空走査さん:
>一時期大いに話題となったAMラジオ付き携帯「ラジデン」
 電池の持ちがネックな気がします。。(苦笑)
たかはし@札幌 2006-10-02 18:32:00
>青空走査さん
携帯電話は機種のサイクルが早いので、新製品が登場しても半年ほど展示スペースの隅っこに展示されてしまうことがあります。「ミュージックポーター X」は企画物の携帯電話ですが、同時期に発売されたワンセグに押されているような…。だけど、楽しめるジャンルはモバHO!が多いですね。

>ラジデン
実は発売当時に購入を検討していました。通勤ではラジオも携帯電話も持つので、一体型の機種は便利だなと思いました。しかし、携帯電話がムーバであるためにFOMAユーザーの私は機種変更できませんでした。FOMA版ラジデンが出たらすぐに買うんですけどね。

>たかはしさん
私もうる覚えなので、申し訳ないです。

FMの遠距離受信は色々な伝説があるようですね。FM東京しかFM局がなかった頃、新潟とか東北で聞いていたという話を聞いたことがあります。VHF帯も奥深いですね。

かくいう私も、FMの遠距離受信をしておりますが…。(恵庭のFMパンプキンが聞けるようで…)。
千葉直樹 2006-10-03 19:56:00
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