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14:00 頃、当ロケーションで弱いながらも 1377kHz R.Yunost が明瞭でした。
そのままちょっとした用事で隣町の石狩まで行きました。

このときの気象衛星画像はこんな感じ:
200811271
〔仙台市科学館 過去の雲のようす 2008/11/26 13:00〕

これは、11/26 13:00 現在の可視画像です。
過去の気象衛星画像は以下で検索できるようです: 仙台市科学館 過去の雲のようす

また、このときの天気図は以下のような感じです:
200811271

日本海に高気圧、筋状の雲が無く、更に高層天気図にて、アムール川流域に寒気が確認できるとき(この図は今回は割愛)でした。

実際に受信した様子です:
 1377kHz R.Yunost
 1206kHz 延辺人民広幡電台
 810kHz R.Rossii

時間は、14:50 - 15:00 JST にかけてで、石狩湾新港にて受信。
釣りに来ている方々に紛れ込んでやっていました。
1206kHz が一番明瞭でした。810kHz では、丁度 15:00 の時報が取れました。
断続音6回目が毎正時。このような時報パターン欧州では多いようですね。
逆に日本・大韓民国・北朝鮮の時報パターン(400Hz,400Hz,800Hz だったかな?)は同一ですが、世界的に見るとユニークな部類です。
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