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(2005/02/02 〜) 
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といっても σ(^^)  は中国語は良く判りませんが ^^;
ここで紹介されているラジオの特徴の日本語訳はまぁ、こんな感じかなと。

・高性能なICを導入することで、静噪機能を含み、高い選択度と低雑音を得た。
 ― 静噪機能って何? ^^;;

・適切に調節された帯域幅で動作するセラミックフィルターが、中間周波数において最良の選択度を得る
・短波帯で増設した中間周波調節回路が、背景ノイズ低減を保証する
 ― 局発AFCのことを小難しく言っている気がするんだが... ^^;

・先進的な表面加工技術が良質な製品にした。
 ― 何のことかやっぱり判りません ^^;;

・10のバンドで中波/短波をカバーする。(1−8)国際放送
・周波数、時刻はデジタル表示。
・設定時刻に自動ON、1時間のスリープ自動OFF
 ― まぁ、よくあるオーディオタイマーみたいな機能のことですね。

・良質のスピーカで、優雅な音声。
・遠近スイッチを設け、強力な放送局も弱い放送局も受信環境をあわせられる
 ― つまりは、ATTスイッチのことでないかな? ^^;

・夜でも強力な緑色のバックライトつき
・5号電池2つ連結使用、或いは外部電源供給
・イヤホンが使用可能
・優雅な外観、ステレオイヤホン、外部アンテナ

意訳結果は保証しません ヾ(^^)
ふと、放送局情報を8ヶ月ぶりに更新orz していたときに思ったこと。
現在日本には、外国語放送を行うFM局が4つあり、'MegaNet' という JFN,JFL 等とは別のネットを組んでいます。

関西インターメディア (FM COCOLO) 1995/10/16 開局/大阪
FMインターウェーブ (Inter FM) 1996/04/01 開局/東京
九州国際エフエム (Love FM) 1997/04/01 開局/福岡
愛知国際放送(Radio-i) 2000/04/01 開局/名古屋

都市圏の人口規模だけなら、札幌にもあって不思議ではない。
外国語FM局は、都道府県全域あまねくサービスの義務は無いからです。

実際、札幌にも外国語FM局の周波数割り当て自体はあるようです。
たぶん、札幌、小樽、千歳空港あたりをサービスエリアにすれば、置局要件は満たされるはず。

要は「採算に合う需要があるのかどうか」というところでしょうか。
地域性のどこかを改善しないと、難しいかもしれません。
これみると札幌だけ突出(てか、凹んでる)しているものがあります。
外国人登録人口 〔横浜市〕

外国人が他都市に比べて、人口の割りに極端と言えるほど少ない。
反面、都市人口の割に多いのが福岡。これが多くを物語っているもかもしれません。
190万弱の札幌より、人口100万の仙台の方が外国人登録人口多い。
140万人弱の福岡は札幌の2倍以上。 もっとも、これは、合法的に役所に手続きしている定住人口の数なので、実態は判りませんが...
#札幌の都心歩けば、台湾あたりの観光客が集団でたむろしているのは、よくみかけます ^^;
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