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(2005/02/02 〜) 
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20050324 「札幌の書店は品揃えのランクが低い」
平成になってだんだんその状況は改善してきました。
(まだレベルの格差は大きいと感じるが)

一昔前は、自分が欲するようなちょっとしたラジオ関係・電子工学関係の専門書なんかは、昔から札幌にある↓この書店↓くらいしか扱っていなかったのです。

4/8 に、札幌駅西側に隣接した場所(北5西5、東向き)へ移転オープンするようです。商品搬入がはじまっている様子が見えます。

従来の紀伊国屋書店は大通西1丁目にあるのですが、結構手狭で、下りエスカレータが無い変な作りだったりします。^^; 
あと、札幌都心部の商圏が大通公園の南側から、元々オフィス街だった北側へ分散し始めているローカルな事情もあろうかと。
よく行く本屋は(目当てのが無く、買わないことも多い(爆))、
札幌駅にある、旭屋書店、郊外に文教堂書店
そして、去年オープンしたバカでかい本屋のコーチャンフォー、そして、紀伊国屋書店

ラジオ関係・電子工学関係専門書は概ね 紀伊国屋書店>コーチャンフォー>文教堂書店≒旭屋書店 の順番で揃っています。
実際に購入するのは、やはり紀伊国屋書店が一番多いかな。。

文教堂書店といえば、ちょっと前(つーても軽く10年は超えてますが....)までは、神奈川県の川崎市と横浜市の東急田園都市線沿線に数店舗あるだけの書店だったんです。
かなり昔ですが、横浜に住んでいた頃、中堅規模ながらも専門書の扱いが多くて、よく利用させてもらっていたんですが、昔見慣れた書店が北海道へ進出してきたもんだから、「文教堂書店」への愛着も何となくあったりします(爆)
20050320気象庁地震情報より)

地震の震源というのは、大体決まったような地域なんですが、あまり見たことが無い震源ですね。

石狩湾一帯もあまり震源にならない場所です。
しかし、石狩湾で今回と同じような規模の地震が起きると、札幌や小樽は、今回の福岡で起きたような被害規模にはなると思います。

札幌付近で直下型地震が起きたのは、松前藩の記録からして、1792年。
現在の石狩市で壊滅的な被害を受けた記録が残っています。

当時は未開の地とはいえ、海岸にはある程度の住人がいたようです。

でも、今回は前兆を確認できなかったです。狭い日本とはいえ、軽く1000km は離れているからか..orz


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