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 23:00 過ぎ、5115kHz で受信できました。
 モールス符号ですが、普通にAMモードで受信できます。
 昨日よりはずっと暖かい日でしたが、何せ北海道ですので、風は冷たいです(苦笑)
 このAN−1ですが、以下のようなセット内容でした。

・アンテナ本体  1.5m くらい伸びるロッドアンテナです
・アンテナベース  5C2Vの同軸ケーブルが10m 程度付いています
・アンテナコントローラ  FET入力アンプ内蔵のようです
・アンテナカップラー ANC-1(短波用?)  ロッドアンテナに差し込めるようにもなっています
・アンテナカップラー ANC-2(中波・長波用)  内蔵バーアンテナと協調して動作するようです
・アンテナ固定金具  

 早速、いくつかの放送局を受信しました。
 中波帯の放送局は思ったほどの改善はありませんでした。原因は何となくわかりましたが ... ^^;

 短波帯の性能は、なかなか良いです。
 先ず、AN-LP1 を使っていても改善されなかったノイズがかなり緩和されました。
 5〜12MHz帯、今までノイズに埋もれていた放送局が普通に聞くことができます。
 これを書きながら 7275kHz のラジオ韓国日本語放送を聞いていますが、SINPO 32222 → 44544 の改善です。
 今まで全く聞けなかった 6070kHz チョソンの声 は、 SINPO 33323 で取れました。
 また、7MHz 帯のアマチュア無線も傍受できるようになりました。

 しかし、新たに 2500kHz 〜 3400kHz に無視できないレベルのノイズが目立つようになりました orz
 うーむ。。
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