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ご存知の方は多いと思いますが、
先月あたりから、 従来の 630kHz 720kHz 7235kHz に加えて、 7340kHz が使われています。

特に短波帯は 7235kHz の状態が悪く、聴取に難ありでしたが、
7340kHz は当ロケーションでは安定して聴取できます。

夏季は中波の 630kHz と 720kHz は受信状態が冬季と違って安定しません。
当ロケーションでは 中波帯も聴取にやや難ありです。
明日(3/28) より:

22:30-23:30 15555kHz 13630kHz
06:00-07:00 11765kHz 9765kHz

時刻表記は日本時間(JST)。
明日(3/28) からになります。

07:00-08:00 9535kHz 13640kHz
08:00-09:00 11680kHz 13640kHz

19:00-20:00 7325kHz 11620kHz
20:00-21:00 7325kHz 11620kHz 1044kHz
21:00-22:00 7325kHz 11620kHz 1044kHz
22:00-23:00 7325kHz 7215kHz 1044kHz
23:00-24:00 7395kHz 7430kHz 1044kHz
00:00-01:00 7220kHz 9585kHz 1044kHz

時刻表記は日本時間(JST)。 上記は公表分ですが、公表外の周波数が追加されたりする場合があります。
また、実際は3分前くらいに終了することが多いようです。
明日(3/28) より:
21:00-22:00,22:00-23:00 使用周波数は同じです。

7235kHz 720kHz 630kHz

使用周波数が大きく削減され、ストリーミング放送への布石かも、、
ストリーミングは個人的には勘弁です。生活パターンに全然合わないというか。。

明日(3/28) からの夏時間移行で、ロシアのタイムゾーンが 11から9に減るらしいです。
来週から、短波放送は A10 スケジュールになります。
まず、チョソンの声が周波数変更のアナウンスをしてきました。

06:00-09:00 621kHz,9650kHz,11865kHz
16:00-22:00 621kHz,6070kHz,9650kHz,11865kHz
〔2010/03/28 より〕

いつもの周波数のようです。最近は国際的な日程に沿ったタイミングで周波数変更するようです。
A10 スケジュールへの切換時期が近づいています。
切換時期に周波数変更を行う短波放送局は多いですが、それに先立ち、試験放送する模様です。

・試験放送日程   2010/03/05 - 2010/03/07
・試験放送周波数 19:00-20:00 9805kHz 20:00-21:00 9640kHz
・放送する内容  当日の通常番組
・受信レポート提出期限 2010/03/17 到着分まで

参照記事 → http://rki.kbs.co.kr/japanese/about/about_notice_detail.htm?No=10922
永年、実際には受信に難儀しているにも関わらず、放送が続けられているという、南米のアルゼンチンからの短波放送局ですが・・

 RAE日本語放送 6060kHz 〔mp3形式 4:05〕
受信地・設備:札幌市北区 SONY ICF-2001D+AN-1

再生時間 1:00 前後に「こちらはRAE・・・」というのが取れているようです。
B09 スケジュールになってから、6060kHz で 19:00-20:00 の間、放送されるようになったらしいのですが、放送開始前のISしかまともに確認出来ないという日々です。orz
19:00 ちょうどになると、どうも別の放送局が被ってくるのです。

6055kHz にラジオにっけいが出ており、この放送局がスキップ現象などで聴取困難な状態でないと、サイドから被ってくることがあります。帯域調整ができる受信機では、帯域を絞るといいのですが・・
当該 ICF-2001Dでは、同期検波でなんとかサイド被りを軽減して凌いでいます。
昨シーズンまでは、あまり無かったことと思いますが・・
現在のところ判っているのは以下です。

○朝鮮(チョソン)の声
16:00-16:57  11865kHz
18:00-21:57  6070kHz (不定期)

○ロシアの声
21:00-23:00  5920kHz

放送局側でも説明が無いので、原因などは判りません。

朝鮮の声は、政治的な理由で他の用途に優先転用しているのではないかという情報を、
ロシアの声は マガダン(オホーツク海北岸の都市)にある送信所の故障という情報を、

それぞれ聞くのですが、特に確認した情報ではありません。

逆にアナウンスされていないのに放送が流れるのは
○朝鮮(チョソン)の声
16:00-21:57  3250kHz

です。他の周波数で送信する為の中継回線用だという情報が聞こえてきます。
この周波数帯は、最近、昼間しか聴こえません。
午前中は判らないのですが、午後は 15:00 まで、

21550kHz 中国語局同士の混信 S7 程度
21570kHz 中国語の放送 S4程度

の2つの局が主に聴こえます。コンディションの良いときは、珍局も入感します。
15:00 からは上記2つは消えて

21500kHz 中国語(広東系?)の放送 S8 程度

が聴こえます。 放送局の確認は取っていません。

太陽黒点数はサイクル24に入って増えだしたものの、未だ極小期で、ただでさえ状態が悪い冬期なのに、大陸局だけが元気です。
太陽黒点は、先週あたりから増え始めた模様。サイクル24が本格化?
http://www2.nict.go.jp/y/y223/sept/swcenter/sunspot.html 〔NICT 宇宙天気情報センター〕

数日ぶりに 17895kHz で聴取できるコーランを。
今日は、いつもは 15:00過ぎるとサイドに被ってくる中国語な大電力放送が聞こえなかったので、 17:00 のキャリア断までほぼ快適。

そのあと、「2012 強盛国家」を掲げる某将軍国家からの 7580kHz を受信してみたですが、今日は S9+ で快調。若干、フェージングが大きいですが、周期が短いのでほぼ安定。

ここ数日、送信所の設備の不具合が絶えず、突然キャリア断になったりすることが多いですが、実際のところ、送信設備の補修もままらなず、相変わらず経済は困窮してるのではないかと。

〔追記:2009/12/22 20:01〕
このあとすぐ、7580kHz はスキップと思われる現象でS2-S3 くらいに急に弱くなり、6070kHz は19:00 からの最初の9分ほど無変調。
さらに 19:30 前後からキャリア断。
#好調だなんて書かないほうが良かった orz

メンテナンスもまともに出来ていないのでわないかな。。
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