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(2005/02/02 〜) 
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※この時計の時刻は、閲覧しているパソコンのものであり、必ずしも正確な時間とは限りません

前回探訪したのは、2013年7月中旬でしたが、あれから2年後くらいに真言宗系の寺院となった模様です。
 

本山から独立で活動している寺院(「単立」というのがそういう意味)のようなのですが、「如意輪寺」と名乗る寺院は日本各地に結構あるようです。
驚いたのは、前回訪れたときのような悪霊漂う雰囲気が一切無くなっていたこと。

心霊スポットから、(霊的な)パワースポットに変わりそうです。
この建物が真言宗系の寺院になった経緯は知る由もありませんが、個人的には想念(霊魂)を浄化する僧侶の力には脱帽ものです。
蛇足ですが、ウチの親は真言宗系寺院の檀家です。



「ご自由にお参り下さい。」とありますので、玄関(撮影日時点では工事中だった)前の仏像までならいつでも自由に出入り出来るようです。
ただ、従来から存在する木造の橋はところどころ穴があいており、補修はされているのですが、近い将来には架け替えが必要でしょうね。

星置の滝は、この建物がある側から撮影したほうがいい感じに撮れます。(少しぶれてしまった。。)

星置の滝よりも上流にある滝です。
「乙女の滝」と名乗る滝は日本各地に点在するようですが、ここでは札幌市手稲区にある乙女の滝です。


この滝には、近くまで直接行くことができません。
手稲山山頂への登山道を兼ねた遊歩道や林道を 1.4km ほど歩くことになります。

この周辺は、三菱マテリアル(旧 三菱鉱業)の社有林となっていて、立ち入りが緩く(?)規制されています。
最初の700m ほどは、立ち入り制限がかかっている地帯を迂回するように遊歩道があり、その先はしばらく林道。
そして最後の200m は、本当に熊が出てきそうな「遊歩道」と名乗る獣道のような道を歩いていくのです。
こんな感じ:
 

はっきり言って、ここは霊的に危険だとか、霊障とか、いうたぐいのものは全く感じません。雰囲気もそれほど悪いとは思いません。
この場所で怖いのは霊よりも「熊」ですかね。。
足元は悪いので、別の意味で夜行かない方がいいです。大怪我しても責任取れません。
今年の1月から2月にかけて被害に遭われた方もおられますが、
ついに筆者のところにも・・・


こちらにも複数来ていて、伝票番号の部分が異なっているだけで、他の部分は殆ど同じ。
差出元もそれらしき電子メールアドレスですが、身に覚えが無ければ安易に添付ファイルなど開封せずに削除しましょう。

今日の札幌は久々にちょっと暑さがあったような・・・


この時間でもこの気温(右側)ですので、北海道的には気温が高いほうです。
昨日が「夏至」だったんですね。
最近は、特に晴れている日はAM3:30頃になると明るくなってきます。これからは少しずつ遅くなりますね。
徹夜作業していると、夜明けの時間帯が日々変わるのも実感します。
ヤマト運輸版は報告受けているんですが、日本郵便版のほうはこちらでは報告を受けていません。
今度は一瞬、!? と思わされるような電子メールが筆者のところへ来ました。


アンチウィルスソフトウェアによって、コンピュータウィルス本体がある添付ファイルは削除されていて、 *** VIRUS *** とわざわざ題名に付加されているのですが、真っ先に気づいたのがこの電話番号でした。。orz

電話番号欄が北海道北見市の市外局番なのですが、03 で始まる市内局番はこの地域には存在しない(つか、日本では普通はあり得ない)ので、そこで気づいた次第。
更にゆうパックなんぞ依頼した覚えがないので、身に覚えがない電子メールは無視に限ります。

日本郵便では、注意喚起をしています。

日本郵便を装った不審メールにご注意ください。
小包・EMSの配達を装った不審メールにご注意ください。
郵便物の配達を装った不審メールにご注意ください。

モノのついでですが、筆者は、身に覚えのない電話番号からの着信にも応対しません。
携帯電話番号変わったなら、その旨事前連絡か、別の手段で連絡くらいしましょう。
今の世の中、自分で自分の身を守るにはそのようにするしかないのですから。
かれこれ10年くらい前から計画だけは聞いていた話ですが、やっと整備が本格的に動き出すようです。
東京オリンピック前後の時期に開通させる予定のようです。

参考記事:苫小牧中央インターが事業化へ-連結許可下り本年度に測量 〔北海道建設新聞社〕



〔北海道庁作成の公共事業事前評価調書より抜粋〕

ハーフインターチェンジ(札幌方面からは出口専用・室蘭方面からは入口専用でR276からダイレクトアクセス)という話を主に聞いていたのですが、結局のところ、普通に両方向の出入りが可能なフルインターチェンジでR276から少し西側に設置、アクセス道路を主要道道として北海道庁が事業主体で整備するようです。

これが出来ると、苫小牧の某所取引先が苫小牧市立病院から近い場所なので、高速道路からのアクセスが格段に便利になります。
現状は、高速道路からのアクセスの場合、苫小牧東インターチェンジを利用して平均20分くらいかかるので、「高速使っても高速降りてからが時間かかるんだよねぇ。。」とぼやいでいたものです。
#苫小牧は南北方向は大した長さではないのですが、東西方向にえらく長い街です。。

4年後にはこのぼやきも昔話になりそうです。

昨年は、トンデモな忙しさ(その割には実入りが少ない)だったので、状況を追いかけること自体が不可能でした。
なので、今頃。。なのです。

橙色は 2014年9月~2014年12月末に新たに視聴可能になった地区
黄色は 2015年3月~2015年12月末に新たに視聴可能になった地区
黄緑は 2016年3月末までに新たに視聴可能になった地区

黄土色(?)の部分は本別町ですが、本別中継局と本別沢中継局にはTVh以外の中継局があるため、現地調査確認要という意味で色を変えてあります。
今後のTVh関連のコメントは、この記事へお願いします。


現在、TVh中継局の置局が無いのは、本別町のこの2中継所のみ(厳密には今金住中中継局もだが、民放は置局対象外となっている)となっています。
やっと動き出したようです。
参考記事 http://www.soumu.go.jp/soutsu/hokkaido/2016/0609f.html 〔札幌圏におけるAMラジオ放送の難聴解消:北海道総合通信局〕
HBCが 91.5MHz 5kW、STVが 90.4MHz 5kW で手稲山送信のようです。


予定通りに工事などが進めば、8月の旧盆明け頃から9月には試験電波が聴取できるようになるかと思います。
当該民放局でも早速掲載されていました。
HBC http://www.hbc.co.jp/radio/info/wideFM/    〔HBCラジオがFMラジオでも聴けるようになります〕
STV http://www.stv.ne.jp/radio/wide_FM/index.html 〔ワイドFM この秋はじまります〕
これを筆者が知ったのは先月下旬で、そのころに町議会で可決をした模様ですが。夏に着工し、来年にはオープンのようです。
参考記事:http://e-kensin.net/news/article/9083.html
〔当別町が道の駅を6月にも公告へー主体・設備など5分割で 北海道建設新聞社〕

具体的な場所は以下です:
※API等で表示処理が上手くできず、画像加工は Google ではライセンス違反になるため使用を避けましたが、
 Mapion で許されているかどうかはこういう目的で画像加工が認められるかどうかの明確な記述が見当たらず定かではありません。
(消せと言われれば消さなければなりません。)
 どうやっても上手く表示できないので、赤い十字表示は画像加工で移動させています。


国道337号は、首都圏でいうところの国道16号線(東京環状とも言われる)のような役割の道路で、新千歳空港付近を起点とし、札幌を迂回するような形で小樽市銭函で国道5号線に接続する道路で、4車線~6車線で整備計画があり、現在江別~千歳の間で路線ルート変更の形で高規格幹線道路仕様で改良工事が進められています。
国道337号線沿いには、道の駅は今まで千歳に1個所あったのみですが、これで2つ目となりますね。

今年秋頃か来年には石狩市の旧厚田村地区(夕日の丘あたり)にも道の駅がオープン予定で、
国道231号線沿いで初の道の駅になります。
たまに石狩浜付近で、受信活動を行っています。太陽黒点は、ご覧のように「全く」ありません。

引用元: http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/hmi_igr/512/

ここ数年の「サイクル24」は太陽活動が極めて低調で、過去の観測分析から見て2030年頃に小氷期が数年あるのではないか、と主張する研究者もいるようです。
そんな中でも、VHF帯の周波数で異常伝搬をもたらすスポラディックE層(Eスポ)の活動は今年はやや活発なようです。
今日は、夕方になってもEスポ伝搬が続いていました。
筆者は、Eスポ発生モニタに 27005kHz の違法CBに着目しています。
この周波数で、こんな状態で聞こえていたらEスポが発生しています。普段は殆ど交信は聞こえず雑音だけです。
2015/06/06@27005kHz 19:05頃 石狩浜 〔mp3形式,1:00〕

今回は関西-韓国-中国大陸 方面が取れました。関西は FM補完放送の2局が取れました。
2015/06/06@91.9MHz ラジオ大阪 FM補完放送 18:50頃 石狩浜 〔mp3形式,0:34〕
2015/06/06@90.6MHz MBSラジオ FM補完放送 19:00頃 石狩浜 〔mp3形式,0:47〕

酷いときは、こんなのが88MHz から 108MHz まで 100kHz 間隔で聴取できます。
2015/06/06@95.1MHz 韓国語 18:55頃 石狩浜 〔mp3形式,0:24〕
2015/06/06@107.8MHz 中国語 18:55頃 石狩浜 〔mp3形式,0:28〕
同じ周波数で送信されている2つの放送局が交互に取れていますが、FM放送の混信は「弱肉強食」の世界で、電波の強いほうが明瞭になります。
2015/06/06@96.0MHz 中国語 18:55頃 石狩浜 〔mp3形式,0:20〕

最後に、28MHz帯アマチュア無線バンドでAMで受信された交信です。
2015/06/06@28227kHz 19:15頃 石狩浜 〔mp3形式,1:12〕
いつもは賑やかな交信は殆ど聞こえないのですが、この日はEスポ伝搬で結構入感がありました。
でもこれは、違法CBかな? アマチュア無線の交信としてはちょっとマナー的に問題です。
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