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(2005/02/02 〜) 
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※この時計の時刻は、閲覧しているパソコンのものであり、必ずしも正確な時間とは限りません

既にご存じな方々も多いようですね。
諸般の事情(カネも暇もない状態)で3年くらいこのキットを組み立てることが出来なかったのですが、
中波局のFM補完中継放送が始まることもあって、半ば強引に時間取って製作しました。


キットに付属しているツマミを他に転用している関係で使っていませんで、使い古しのものを装着しています。
また、AMバーアンテナはループアンテナ等の外部アンテナを使いたいので、とりあえず装着していません。
キットの説明書などには「ループアンテナ等を接続する場合は、RFTを自作し、それを介して接続するように」と記載されており、データシートではインダクタンス 650μH が指定されており、これに合わせたものが必要。。ですね。

S=53 というのは信号強度をdBμで表現したものらしく、絶対値換算で 約446.7 μV ということになります。
300μV(S=50) 以下だとステレオで受信できないことが多いです。
感度自体はそれほど悪くなさそうなのですが、当方のFM放送受信環境がパソコンなどの電磁波ノイズが酷い(常に 100μV前後[S=40] はある)ので、コミュニティFM局のような電波の弱い局はパソコン等が発するディジタル機器電磁波ノイズでかき消されてしまいます。
FM外部アンテナを接続すると、このあたりはかなり改善しそうです。
札幌に明治の開拓時代からある狸小路商店街(狸小路7丁目)にて。
たぶん、同じ意味なんでしょうな。。。撮影していたら近所の店舗の店員に観光客と勘違いされました。。orz
最近、表面の舗装を剥がして埋設管の交換などの工事があちこちで行われています。

ちなみに狸小路商店街界隈には、季節問わず、いつ行っても中国語を話す観光客がうろついています。
ここ3~4年のことなのですが、必ず遭遇するんです。狸小路7丁目独特の他よりも若干あやしい雰囲気も手伝っているかもしれません。
団体客来襲から気の合った少人数グループで来るようになったのが最近の新しい傾向のような。。


9/2 以来の受信確認ですが、どうやら増力したようです。
5kW の認可となっていますが、フルパワーかどうかはこちらでは判断できません。
受信限界点付近(滝川、深川、稲穂峠余市側など)で従来のFM局と同程度の入感具合なら、おそらく5kW送信です。

まだ本運用に準じた状態ではありません。中波放送とは別プロの邦楽垂れ流し状態です。

2015/09/07@90.4MHz 15:18頃 STVラジオ FM補完放送 〔mp3形式,0:45〕

2015/09/07@91.5MHz 14:59頃 HBCラジオ FM補完放送 〔mp3形式,1:18〕

この日(2016/09/07) も、この後、17:00 に2局共にキャリア断となりました。

[2016/09/09 追記]
2016/09/09 00:20 現在、試験放送が流れているようです。

[2016/09/14 追記]
9/12 未明は通常の中波放送休止時間帯に合わせて、キャリア断の模様。
9/13 は 17:00 でキャリア断しました。
本日より、中波放送とパラ送信(同時放送)を始めたようです。
昼間から少なくとも野球中継終了までパラ送信でした。その後は懐かしのJ-POP/1980年代洋楽終夜垂れ流しです。


おそらく、 9/1 あたりからだと思われますが、時々試験電波が出ています。
札幌圏でHBCラジオとSTVラジオがFM補完放送開設は報じられて5カ月経過しましたが、
来月の本運用開始に向けた準備期間とおもわれます。

これを聴取した日(2016/09/02)現在、まだ本運用に準じた状態ではありません。
2015/09/02@90.4MHz 15:38頃 STVラジオ FM補完放送 〔mp3形式,1:45〕

2015/09/02@91.5MHz 15:58頃 HBCラジオ FM補完放送 〔mp3形式,1:20〕

録音状態の関係で、エコーがかかった感じになっていますが、実際の送信でエコーがかかっているわけではありません。
また、これは録音機材の関係でモノラル聴取です。
この日(2016/09/02) は、この後、17:00 に2局共にキャリア断となりました。
ちょっと判りにくいですが、赤丸で囲った部分に注目・・・
札幌市のとある南東部の国道沿い。日本人に向けての表記ではありません。
撮影はほぼ1カ月前ですが、ちょっと違和感感じた光景でした。。


どうやら、この形式の詐称電子メールの注意喚起が本家サイトで見当たらないので・・・
添付ファイルはありません。
どうやら「罠」の部分は実在しないドメイン(但し、トップレベル .online は最近提供開始されています。)なので、
実害はないかもしれないですが、将来的に万が一、ということがあるため、一応注意喚起しておきます。

「ハイパーリンクを絶対にクリックしない」ことは言うまでもありません。

最低気温を記録することが多い時間帯ですが・・・
外気の気温は右側の表示です。


エアコンを切ると、室温(左側の表示)5分も経たないうちに26℃くらいになります。
1994年のちょうど今頃だったと思いますが、札幌でも熱帯夜(最低気温25℃以上)になったことがあります。
そこまでではないようですが、この気温は北海道の夏としてはちょっと異常な部類になりますね。
前回探訪したのは、2013年7月中旬でしたが、あれから2年後くらいに真言宗系の寺院となった模様です。
 

本山から独立で活動している寺院(「単立」というのがそういう意味)のようなのですが、「如意輪寺」と名乗る寺院は日本各地に結構あるようです。
驚いたのは、前回訪れたときのような悪霊漂う雰囲気が一切無くなっていたこと。

心霊スポットから、(霊的な)パワースポットに変わりそうです。
この建物が真言宗系の寺院になった経緯は知る由もありませんが、個人的には想念(霊魂)を浄化する僧侶の力には脱帽ものです。
蛇足ですが、ウチの親は真言宗系寺院の檀家です。



「ご自由にお参り下さい。」とありますので、玄関(撮影日時点では工事中だった)前の仏像までならいつでも自由に出入り出来るようです。
ただ、従来から存在する木造の橋はところどころ穴があいており、補修はされているのですが、近い将来には架け替えが必要でしょうね。

星置の滝は、この建物がある側から撮影したほうがいい感じに撮れます。(少しぶれてしまった。。)

星置の滝よりも上流にある滝です。
「乙女の滝」と名乗る滝は日本各地に点在するようですが、ここでは札幌市手稲区にある乙女の滝です。


この滝には、近くまで直接行くことができません。
手稲山山頂への登山道を兼ねた遊歩道や林道を 1.4km ほど歩くことになります。

この周辺は、三菱マテリアル(旧 三菱鉱業)の社有林となっていて、立ち入りが緩く(?)規制されています。
最初の700m ほどは、立ち入り制限がかかっている地帯を迂回するように遊歩道があり、その先はしばらく林道。
そして最後の200m は、本当に熊が出てきそうな「遊歩道」と名乗る獣道のような道を歩いていくのです。
こんな感じ:
 

はっきり言って、ここは霊的に危険だとか、霊障とか、いうたぐいのものは全く感じません。雰囲気もそれほど悪いとは思いません。
この場所で怖いのは霊よりも「熊」ですかね。。
足元は悪いので、別の意味で夜行かない方がいいです。大怪我しても責任取れません。
今年の1月から2月にかけて被害に遭われた方もおられますが、
ついに筆者のところにも・・・


こちらにも複数来ていて、伝票番号の部分が異なっているだけで、他の部分は殆ど同じ。
差出元もそれらしき電子メールアドレスですが、身に覚えが無ければ安易に添付ファイルなど開封せずに削除しましょう。

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